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メガキャッシュバックとは

2012年09月22日

お知らせ

諸事情により更新は暫くお休みさせていただきます。



2012年09月22日

外国為替 終値


                  先週末との差


米ドル/円   78.12/13   -0.26
ユーロ/円   101.41/42   -1.50
ユーロ/ドル  1.2980/81   -0.0148
豪ドル/円   81.57/59   -1.09
ポンド/円   126.82/84   -0.38
NZドル/円   64.68/71   -0.33
カナダ/円   79.96/00   -0.67
スイス/円   83.72/75   -0.80
香港ドル/円  10.06/09   -0.04
ポンド/ドル  1.6233/36   +.00003
ドル/スイス  0.9328/30   +0.0059
南アランド/円 9.42/45   -0.10





【NY市場概要】

米ドル円は、ドルがユーロに対して売られたことから、2時過ぎには1ドル=78円11銭前後の日通し安値をつけました。もっとも、昨日安値の78円02銭前後を下抜け出来なかったことが意識されたほか、市場では「78円ちょうどには買い注文が観測されている」との声が聞かれ、下げ渋りました。

ユーロ円は、ユーロドルにつれた動きとなり、22時30分過ぎには1ユーロ=102円02銭前後まで値を上げたましが、買い一巡後は101円45銭前後まで上値を切り下げました。








2012年09月20日

【指標】南アSARB政策金利発表

南アフリカ中銀(SARB)は、政策金利を現行の5.00%に据え置くことを決定した。







2012年09月19日

白川日銀総裁の発言

・景気回復経路の復帰時期は半年程後にずれる
・メインシナリオ自体を下方修正
・下限金利、全てのゾーンで撤廃
・確実に金融緩和の効果発揮している








2012年09月19日

【指標】日銀金融政策決定会合

日銀金融政策決定会合で、政策金利である無担保コール翌日物金利の誘導目標を現行の0.00-0.10%に据え置くことを、全会一致で決定した。




☆日銀の声明

・資産買い入れ等基金を70兆円程度から80兆円程度に増額
・短期国債と長期国債の買い入れをそれぞれ5兆円程度増額
・長期国債買い入れの入札下限金利(現在、年0.1%)を撤廃







2012年09月18日

豪RBA議事録

・金融政策は依然として適切
・見通しが大幅に悪化すれば利下げの余地がある
・強い豪ドルが経済を圧迫しているのか議論した
・一連の利下げが依然として経済に浸透中
・国内経済はトレンド近辺で成長
・豪ドルはやや過大評価の可能性







2012年09月15日

外国為替 終値


                  先週末との差


米ドル/円   78.38/39   +0.15
ユーロ/円   102.91/92   +2.67
ユーロ/ドル  1.3128/29   +0.0319
豪ドル/円   82.66/68   +1.35
ポンド/円   127.20/22   +1.99
NZドル/円   65.01/04   +1.47
カナダ/円   80.63/67   +0.63
スイス/円   84.52/55   +1.71
香港ドル/円  10.10/13   +0.03
ポンド/ドル  1.6230/33   +0.0227
ドル/スイス  0.9269/71   -0.0176
南アランド/円 9.52/55   -0.01





【NY市場概要】

米ドル円は大幅に反発。世界的な株高を背景にクロス円が堅調に推移した流れに沿ったほか、米長期金利の急上昇をながめ、日米金利差拡大を意識した買いも入ったようです。
政府・日銀による円売り介入への警戒感がくすぶるなか、東京市場の3連休を前に足もとで膨らんだ売りポジションを閉じる動きも出たようです。

ユーロ円は、欧州株高や対資源国通貨でのユーロ買いが円売り・ユーロ買いを優勢となりました。強い米経済指標を受けたダウ平均の100ドル超高も相場を支え、103.02円と5月14日以来の高値を更新する場面もありました。









2012年09月14日

【指標】米FOMC政策金利発表

米連邦公開市場委員会(FOMC)は、政策金利を現行の0.00−0.25%に据え置くことを決定した。




☆FOMCの声明

・2015年半ばまで、FF金利を異例の低水準で継続する見込み
・MBSを月400億ドル規模で購入する
・労働市場が改善するまでMBS購入を続け、必要に応じてあらゆる手段を講じる
・景気回復後も相当な期間で緩和的措置を維持すべき
・ラッカー・リッチモンド連銀総裁が反対票を投じた






2012年09月13日

篠原IMF副専務理事の発言

・日本は追加緩和の余地がある
・日本政府の為替介入はあり得るが、それに対して異議を申し立てない
・円が過大評価されているとの見方は変わらず






2012年09月13日

【指標】スイス中銀(SNB)政策金利発表

スイス中銀(SNB)は、政策金利を現行の0.00%で据え置くことを決定した。




☆スイス中銀(SNB)の声明

・ユーロに対するスイスフランの上限目標を1.20フランで維持
・目標を達成するために無制限に外貨購入へ